カテゴリー「Tenor Sax」の記事

シリーズ2 テナー 39万台 ホワイトラッカー

今日は39万台のシリーズ2のテナー、ホワイトラッカーです。

このようなものまで特別扱いされる時代が来たことに、時間の経過と自分自身の老いを感じる今日この頃ですが、初期シリーズ2のレア仕様です。

 

楽器には流行り廃りがありますが、90年代は何故か、ブラックラッカーをはじめとした、謎のカラーの色の楽器が流行った時代でした。最近は見かけませんが、カメレオンのような色をしたサックスは、割とどこの店でも見かけた時代でした。

さて、今回のこのホワイトラッカーは、そのような時代の流れのまさに最初に作られたレアな楽器で、80年代後半のホワイトラッカーとしては最初期にあたる楽器です。

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何故このような楽器が作られ始めたか? そのきっかけは定かではありませんが、見栄え、、そして、バリバリ鳴っていた楽器の音色を穏やかにまとめる特徴が、新しく受け止められたことでしょう。

実際、音の角が少し取れて、抜けきらない丸い音と、程よい?抵抗感、、、そして、高い倍音が抑えられた音色が、斬新でしたね? 

その意味では、やはり結果としてブラックラッカーのほうに分があり、ブラックラッカーは少し長生きしたものの、このホワイトラッカーはすぐに絶滅危惧種になりました。

あいにく、ネックもオリジナルでなく、価値としては微妙ですが、レアなものであることは間違いありません。それと同時に、今はこういう音色はもう流行らないよね、、、という確信もあり過去の遺物感がありますが、使い方によっては個性的な音色がしますので、今また使えば面白いかもしれません。

 

あまり価値は高くないと思いますが、非常にレアな逸品です。

 

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(たくさんのレビューをいただきました)

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アメセル テナー 6万9千6百

最近楽器が売られているのを、とんと見かけなくなりました。

海外のオークションでマークシックスと打つと、5ページも6ページもあったのに、いまは2,3ページでそのほとんどが関係ないものが上がってきますね。 あっても中後期がほとんどで、5桁なんかは法外な値段のものが1つ、2つあるくらいで、全然面白くありません。

さて、そんな中で、現在売られている初期のシックスで、恐らく唯一現実的な値段がつけられている楽器が今日の楽器です。

この楽器屋も20年ほど前までは、7,8ページめぼしい楽器が並んでいましたが、今では、オリジナルの5桁のテナーが1本、、、それも数か月したらやっと入荷するようなそんな状況で、久しぶりに6万台が入りました。

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非常に暗い色をしていて、6万9千にしては珍しい色ですね。 写真によってはちょっとグリーンっぽい色合いにも見えるものがありますが、色的には9万中期のイメージに近い色です。 珍しいなと思ってよく見ると、、、彫刻も少し埋まっているので、ちょっと怪しい感じがします。

購入して4,5年たって、1961年くらいにリラッカーした楽器という感じでしょうか?

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一応、オリジナルとして売られていて、1万3千ドルですね。 このようにオリジナルとして購入して、日本で委託品で売られて、購入して修理に持っていくと、リラッカーですね、、、という事案が相次いだこともここ10年では多くありました。

大体、有名店に持っていくと、まず色でばれる、、、わけですが、割とこれはわかりやすい事例かなと思います。

とはいえ、楽器としては、古いいい色のラッカーがついているので、音色を損なうことはないでしょう。

しかし、オリジナルラッカーの値段で買うのは非常に怖い楽器です。

 

 

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アメセル テナー 11万8千9百 ザッパバンド

今日は、フランクザッパのバンドで使われていたというテナーです。

具体的に誰がどの時代で使っていたというのはわからないのですが、ああいう音楽に合わせるサックスはこのあたりだろうなと納得のいく番台です。

13万台からはあまり枯れた感じが無くなってしまい楽器が重くなりすぎるので、実質この12万を超えたあたりまでがヴィンテージセルマーの面白いところといえます。

モダンジャズ(=ビバップ、ハードバップ)あたりを考えたときには5桁が時代的にも王道となりますが、それ以降の70年代、80年代のサックス音色といえば8万あるいは9万以降の音がフォーカスした中に暗さがある楽器が、王道の音色といえるのではないでしょうか?

この楽器は、その意味ではその時代にまさにぴったりの楽器といえます。

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11万も色々な楽器がありますが、この楽器はあまり暗くない、カラッと暗すぎない音が鳴りそうな楽器ですね。 5桁と異なるところは、まず、低音のしっかりした感じですね。 5桁はいい意味で、低音が丸く気が抜けた感じになりますが、9万台以降は低音がゴリっとなってくれるのが正に70年代という感じです。

そして、やはり音の輪郭がはっきりあるのも、この時代の特徴です。 音を視覚化したときのイメージは、5桁、、特に初期のシックスなどはグラーデーションのような曖昧な感じですが、この時代ははっきりとした輪郭があり、そしてその大きさも5桁初期よりは大きいといえます。

さらに重要なのは、音の中心部のフォーカス。 これがマイク乗りに重要な要素となるので、あのブレッカー氏をはじめとするような、ポップな録音されたテナーの音を行くにはこのような楽器が最も向いているといえます。

その反面???、ややジャズ的なフィーリングもまだ残っているので、少し派手になりがちだけどジャズもできるというまさに、万能な頃の楽器です。

今は5桁の需要が高いですが、かっこいいサックスの音色として今後この9~12万あたりの音色が珍重されて、需要が高まっていくだろうと私は勝手に思っています。

この楽器がおススメというわけではないですが、こういう音楽のサックスの音色が好きでジャズもやりたい人には、この番台を探されるといいでしょう。

 

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アメセル テナー 6万6千2百 ジョーフラム先生の楽器

今日は、アメセル6万台6千台、ジョーフラム先生の楽器です。 ジョーの楽器を見るのは、3本目くらいでしょうか? ジョーは割と楽器やマウスピースを頻繁に代えるので、彼の関連商品は多く出回っていますね。

 

大体、6万台が中心で、5万後半の楽器が中心ですから、ちょっと弱めのシックスがゴリゴリ鳴るのが好きなんだと思います。

 

今回の楽器は、かなり使い込まれていて、ネックもちょっとつぶれたような跡があり、コンディション的にはそんなに良くはありません。

 

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キャラクター的には、やや暗めの6万中期だと思いますが、それが使い込まれることでパリパリ、ゴリゴリ鳴るような感じですね。

 

確証はありませんが、以下の演奏の楽器に見えるような気がします。

 

 

非常に均一で安定していますね。 彼の売りに出した楽器は、上から下まで均一な楽器で、安定している楽器を好んで選んでいるように見えます。 ですが、録音が悪いせいもあって、いつもの迫力は聞き取れませんので、どのくらい大きく強く鳴る楽器かはわかりません。

 

最近はSBAを使っていたりすることもあり、楽器はたくさんお持ちでうらやましいですね???

 

かなりが楽器にはこだわりのある方なので、しっかりとした安定した楽器であることは間違いないでしょう。 

 

100万ちょっとで買えるし、個人的にいい楽器が欲しい人はおススメです。

 

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アメセル テナー 13万4千台 ヴァリトン ネックについて

今日はアメセルテナーの13万4千台です。

 

元々Varitoneがついていたもので、取り外されています。

 

この楽器は、1966年製の楽器でがっちりVaritoneがついていたので、まさに最初の数本ということになります。

 

さて、私も気づかなかったのですが、このヴァリトン付きの楽器には少し異なる仕様のネックがつけられていたようです。 この13万台のネックともなると、かなり形が張っていて太いネックなのですが、ヴァリトンがインストールされた楽器には、もう少し細めの8万、9万あたりのようなデザインのネックがついています。

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確かに、通常の13万台のネックよりはほっそりとしたネックがついています。 まず13万と9万あたりのネックの違いですが、13万のほうがしっかりして、音も太さがあるようながっちりした感じで、9万のほうがコンパクトで音がまとまるような感じ、馬力は9万のほうが相対的に弱いけど、スムースな心地よさがありますよね?

 

恐らく、ヴァリトンを付けるにあたって、音のまとまりのほうがあったほうがマイク乗りがいいとか、そういう明確な理由があるんだろう、、と思います。まあ、アメリカですから適当につけただけただけかもしれませんが、、、

 

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しかし、ピックアップの跡は非常にきれいに修復されていて、驚きですね。

 

この楽器は、ハリーコニックジュニアのバンドで演奏していた、リストンジョンソンさんが使っていた楽器だそうです。 80年代あたりの映像を確認するとこの楽器が見れるかもしれません。

13万台4千ともなると音色はゴリゴリしてきますので、5桁のフィーリングはほぼなくなっている、、といってもいいでしょう。 音の暗さは多少はありますが、この後に続くしっかりした鳴りの幕開け的な楽器で、後のものと比べると音の軽さなどが感じられていいでしょう。

そのネックのおかげで通常の13万よりはゴリゴリ感が弱まっているでしょう。

 

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フラセル テナー 17万1千 プロトタイプ?

今日はフラセルの17万台のテナーです。

 

このあたりの楽器は、ジャズ用の楽器としては全く注目されずほぼ無視されているような楽器だと思います。

その理由としては、音はかなり明るく、音色でいえばシリーズ2でも同じようなことはできる。 特徴といえば、ちょっと楽器が軽いことくらい?

というわけで、現代の楽器のバリエーションとして考えたときに、ちょっと軽めで、でも、音の丸みもあり、、、というような中での選択肢の1つにになるような感じですね?

 

さてそんなわけで、今回の楽器はかなり厳しめの言い方をすれば、何の変哲もないシックス中期テナーですが、実はこの楽器ちょっとポストのねじの形が違ったりする、、いわばプロトタイプ的な楽器です。

 

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リペアしている人でないと気付かないような微妙なねじの形の違いですが、他に見ないようなデザインになっています。  

 

マークシックスは管体のデザインや、ネックのデザインなども頻繁に変更されているので、このような変更というか、新しいデザインのものがあること自体は全く不思議ではありません。

実際、プロトタイプ的仕様は多く存在しますし、シリーズ2でも変な部品ついているものってたくさんありますよね?

 

さて、問題は何故この機構が採用されなかったかです。

 

それは推測の域を出ませんが、やはり、メンテナンス的な問題、、、そして、音に対する影響の問題でしょう。

 

メンテナンス的には、締まり方が弱い、、とか、長持ちしない、、とか、そういうことが考えられますが、音質的には、私は大きな影響があるだろうと思っています。

 

だって、ネック止めるねじ一本代えたらあんなに音変わるんだったら、これらのねじいっぱい代えたら、結構影響出ると思いません?

 

劇的な変化ではないせよ、明確な違いは出るでしょう。 具体的には、 シャキッとした音になるか、抵抗が強くなってなんだか鈍くなった感じ、あるいは軽くて詰まるようなフィーリングが出た、、、など、の変化が出るものと考えられます。

 

まあ、それがいまいちな方向であったり、メンテナンス的な問題もあって、採用されなかったわけですね。

 

細かすぎて中々わからないレベルですが、一応プロトタイプでこんなものもあった、、、勉強しておきたいと思います。

 

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フラセル テナー 13万3千 シルバー ゴールドウオッシュベル

今日は13万台フラセルのテナーです。

 

13万3千はアメセルであればギリギリジャズができるか、、できないか、、、という微妙なラインですが、フラセルに関していうとジャズの楽器ではありません。

 

フラセルは、材質的に明るい締まった音がしてしまうので8万くらいまでがジャズ向きな感じで、今回の13万台だとほとんどジャズのフィーリングはなく、音的にはシリーズ2とは大きくは変わらないでしょう。

 

さて、今回の楽器はアメリカの人がわざわざ?フランスのセルマーまで買いに行った、工場で直売された楽器です。

それゆえ、シルバーにベルがゴールド(プレート)になっているちょっと変わった仕様です。

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たまにこういう楽器を見かけます。

 

珍しい仕様の楽器ではありますが、そんなに人気はありませんね。

 

今回の楽器は、彫刻もなし、F#キーもなしで、よく言えばこだわりがある、悪く言えば非常に中途半端な楽器となります。

 

フラセルのシルバーもラッカーよりは強く吹きすぎなければ、やや落ち着いた音がして、強く吹くとラッカーよりはさらにバリバリやや華やかさのない音がします。

 

それがベルをゴールドにすることにより、音をギラギラした方向、、特に低音が暑苦しい感じになった楽器です。

 

ジャズ向きではなく、吹奏楽的な意味合いで考えるなら、

 

①ゴールドプレートにするお金がなかった、、、(なのにF#もない)

②シルバーの音色がすきだけど、暗すぎない感じにしたかった

③見栄えだけで買った

 

のうちのどれかですね。

そういう意味では、中々使い方の難しい楽器ですが、要はこの楽器の特徴的にあキャラクターにピンと来るかどうかだと思います。

 

コンディションもいいし、楽器としては面白いのですが、このこだわりについてこれる人だけが購入しそうな、そんな特殊な楽器ですね?

 

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アメセル テナー 12万3千6百

今日は12万3千台のアメセルテナーです。

ビンテージのテナーとしてはギリギリ古い音がする12万台です。13万になるとかなりゴリゴリ重たくなり音色が損なわれるので、実際にアメセルテナーとして王道の音がするのも12万台までですね。

 

そして12万台には明るい色も混ざっていて、ういう楽器はその意味ではハズレになりますので、今回のような暗い色をしたものがアタリということになります。

 

そして、値段的にも12万は5桁よりもかなり安いので、予算が少ない人は11、12万台あたりの暗い色をしたものを狙うといいでしょう。


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暗い色をしていていい音がしそうです。 5桁と異なるのは、低音の太さと音の張りになりますが、枯れたジャズの音色という点では十分にキャラクターが感じられるでしょう。

この楽器は大きな修理歴があるので、かなりお安くお買い得です。

もともと12万は安めですが、修理歴があることによりさらに安く、70万くらいで買えます。

おそらく日本に持ち込んだ場合は大きな修理、、特に、へこみや曲がり系の修理が必要ですが、石森管楽器あたりで完璧に直したとしても、100万でお釣りがくるような感じで、安くいい感じのビンテージを手に入れるにはもってこいですね。

 

実は、つい先月もお買い得12万台を石森さんで大きく修理して、幸せになった方がいらっしゃいました。

 

予算少なめでうまくまとめるには、こういう出物がねらい目ですね?

 

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Martin Committee III ザ マーティン テナー 15万0千4百

さて、今日はザマーティンのテナーです。Committee IIIの特定の部分だけをThe Martinといい、マーティン時代の最も優れた楽器として呼びます。

 

今回のものは、15万0千台、、、その意味が分かる人は非常に通だと思いますが、おそらく最初期の楽器になります。1946年からザマーティンは作られ始めましたが、この楽器はその年であるだけでなく、おそらく最初の数百本に入るのではないでしょうか?

基本的には、14万のザマーティンもアルトも含めてみたことがないので、かなり初期のレアものです。

 

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なるほど、いい色ですね。中後期は見かけますが、これだけ初期のものは20年ほど見ていても1、2本しか見かけませんので、かなりレアです。すぐに売れてしまいました。

 

やはり初期のものはキャラクターが中後期とは異なり、味が濃いのでより古いものを好む人が多いようです。

 

と思うのですが、この時代の楽器はほとんどリラッカーされているのも事実です。この楽器も、リラッカーと思います。まず、これだけきれいなのにシリアル下のシールがない、、、そして、彫刻が埋まり、ラッカーの下にも模様が見えます。

 

これだけいい色ならオリジナルとキャラクターの面でもそん色はありませんが、オリジナルとして売るのはちょっと、、、ですね。

 

やはり海外から買うのはリスクがあるので、こういう有名店でも注意が必要ですね???

 

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セルマーマークシックス テナー スペアネック S刻印

今日は珍しい”S”刻印ネックです。

 

アルトでもテナーでも見かけるこのスペアネックは、おそらく音程が合わない人用に特注で作られたもので、ロングの意味である”L”とショートの”S”の2種類があります。

 

今回のものはS刻印なので、やや短め、、、音程が低い人用のためのネックです。

 

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台座が小さいのと、色合いから60年代初頭、、、おそらく12万台や13万台あたりの時代のネックと思います。

 

当然特注ネックなのでシリアルもありません。

 

この60年代前後によく見かけるのも特徴ですね。

 

今回のものはややつぶれてしまっているので残念ですが、Sの用途を求めている人、、、即ち音程が低い人は現代では少ないでしょう。昔は、ダブルリップで吹いていたので、唇のプレッシャーが弱くこういうものが必要な人がいたことでしょう。

 

しかし現代ではマウスピースの開きが大きくなって噛み気味な人が多いので、”L”のほうが需要が高いはずです。

 

このようなネックはたまに見かけるのですが、とても珍しいので探している人も多くすぐ売れてしまいます、、、

 

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