カテゴリー「Mark 6」の記事

ディブリーブマン先生の楽器が売りに出されている件

今日はテナーの巨匠ディブリーブマン先生の楽器が売りにされているのをご紹介します。

 

ディブリーブマン先生については説明の必要がないくらいだと思いますが、私がアメリカに行ったころはマンハッタンスクールオフミュージックで

教えられていました。 また故ブレッカーとジョーロバーノ先生とバードランドでテナー3本バトルをバリバリ弾いておられたような印象が私にはあります。

 

私が住んでいたアパートの近く(グラマシー)にフィルバロンがあったこともあり、フィルバロンとの逸話もよく耳にした頃でした。

 

さて、そんなことより、、、彼の恐らくバックアップの楽器を思われる、フラセルの彫刻なし12万3千台シルバープレートがニューヨークのJLウインズで売りに出されています。

 

tomosax

 

 

やはりシルバーということもあり、シルバーらしい落ち着きがありますね。 強く吹くとそれなりにバリバリいいますが、弱く弾くと音の太さがありつつ、輪郭がぼけていい感じです。

 

何よりもこの楽器もよく鳴りつつも、抑揚があり大変よく歌う楽器ですね!

 

リーブマン先生が中期くらいのフラセルを使っているイメージは全然ないのですが、恐らくバックアップとして持っていたことでしょう。

 

とてもきれいでコンディションもよく、ファンにはたまらない出物です。

 

値段は14000ドルで、まあ、安すぎず、買えないほど高くはなくいい値段ですね?

 

欲しい方は是非問い合わせてみてください。

 

tomosax.net

 

 


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スティーブ・グロスマン先生の楽器が売りに出されている件

なんだか最近、色々な有名プレーヤーの楽器が売りに出されています。

 

今回は、数日前に売りに出されて、恐らくあっという間に売れてしまった?スティーブグロスマン先生のアメセル20万5千台です。

youtubeでアップされただけで、サイトのほうにも全く情報がないのですが、かなりボロボロでネックはシルバープレートです。

tomosax


以下youtubeのリンクになります。

 


私はスティーブ先生の近年の楽器には詳しくないのですが、恐らく彼のキャリアで後期に使っていたものでしょう。

日本に来られた時は楽器を持ってこなかった、、と聞きましたが、古い楽器を使っているイメージがあるので、この20万台の後期シックスをお持ちなのは意外でした。

 

ですが、この音源を聞くとわかるとおり、音色は後期シックスの張りのある音色ですが、非常に抑揚がついてよく歌う楽器です。

かなり実用的で、吹いていても気持ちのいい楽器でしょう。

 

価格は1万5千ドルで、5桁の価格ですね???

後期シックスとしては通常の3倍くらいの価格がついていますが、リンクがないのでもう売れてしまったかもしれません。

 

欲しい方は是非問い合わせてみてください。

 

tomosax.net

 

 


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ウォーレン・ヒル先生の最近使ってたアメセルアルト22万台が売りに出されている件

今日はウォーレンヒルさんの楽器です。

 

日本ではあまり取り上げられることは近年少ないように感じますが、(その当時はまだスムースという言葉がありませんでしたので)フュージョンアルトプレーヤーとして活躍されている人です。

 

時期的に言うと、ネルソンランジェル先生より若干遅れて売りに出されてようなイメージがありますが、それは日本のレコード会社の売り方による私の勝手なイメージかしれません。

 

そんな、今ではスムースジャズアルトプレーヤーとして活躍されている、ウォーレンさんがここ3年くらい使っていた楽器を放出されました。

 

正にピカピカの後期アメセルアルトです。

 

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すっごいピカピカですね!

以下の音源で演奏しているみたいです。(映像のサックスはおそらく別物?)

 

 

結構、明るい音していますね。この時期のマークシックスは鳴りも大きく、結構ズバッと行くのでフュージョンには最適です。

 

ヤマハなどに比べると若干不安定なところもありますが、その分よく歌い、またいいキャラクターの音色がします。

ウォーレンさんが使ったということは、その中でもかなり鳴りがいいことでしょう。

 

ウォーレンさんはブルージャンボジャバの火付け役、、、というか、彼以外は基本的には使っていませんでしたが、韓国での彼の人気により

ブルージャンボが高騰しました。

 

それゆえ、この楽器も局地的に人気があると思われ、実際すぐに売れてしまうことでしょう。

 

フェイスブックを中心に販売しているブルーノートウィンズで売られていました。楽器屋さんとしては信頼がおける方のようですので、安心して買うことが出来るでしょう。

 

値段も7500ドルですから、円安で割高ではありますが、シュプよりも安いですね!

 

欲しい人にはたまらないです。

 

tomosax.net

 

 


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ボブシェパードさんの13万3千が売りに出された件

今日はボブシェパード先生が楽器を売りに出した件です。

 

イメージではSBAとか初期マークシックスを使っている印象ですが、過去2年?この楽器を使っていたとのことです。

ニューヨークで今最も熱いディーラーのティムが、ボブ先生のところに行って仕入れてきたみたいです。

 

13万3千台ですから、ギリギリビンテージっぽい感じで、暗さはあるけど音にはかなり張りが出る番手です。

古めのアコースティックなジャズというよりは、ややポップなスタイルでマイク乗りがいいイメージで使っていたことでしょう。

 

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かなり暗いラッカーがついていますが、デモ演奏では音には張りがあって バリバリいっていますね?

この楽器が9000ドルですから、まあ標準的な値段とも言えます。

コンディションは、かなり使い込まれて悪そうですが、その分よく鳴るという使い勝手の良さがあるでしょう。

それよりも気になるのは、ボブ先生の家と思われる場所でのデモ演奏です。

 

tomosax

後ろに楽器がいっぱい並んでいますね! むしろそっちのほうが気になってしまいますが、古そうな楽器がたくさん並んでいます。

安めで買える有名人の楽器、、早く売れてしまうでしょうから欲しいかたはフェイスブックでティムのページを探してみてください。

 

 

www.tomosax.net

 


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ジョシュアレッドマン先生がここ数年ツアーで使ったアメセル ミントコンディション6万2千テナー が売り出し中?

さて、今日はジョシュア先生があのメルドー、マクブライド、ブレイドのリユニオンツアーで使ったテナーが売り出し中?な話です。

Joshua62xxx20xx Joshua62xxx20x

 

あれは2021年の秋口くらいの話だったかと思いますが、ジョシュア先生が主要な楽器屋を回っている、、という話をあちらこちらから聞きました。

ジョシュア先生のためにシルバーのシックスリプレートをキープしている、、とか、、、楽器屋さんでジョシュア先生が色々試奏している動画もあがっていましたよね? その時は、SBAとは違うもっとパワーのある楽器を探している印象でした、、、

そして、結局買われたのがこの楽器でした。 通称マーリンおじさんことホーンドトードミュージックで、6万2千アメセルテナーとマーリンおじさんがリフェイスしたダブルリングをセットで買ったような話を聞きました。

 

それが今回売りに出されている楽器です。 以下の演奏で、その時にセットで買ったダブルリングとこの6万2千の演奏が聴けます。

 

 

 

ちなみに、恐らくソプラノはドクターリックのところで25年くらい前に買った12万台シルバーのシックスのように見えます。(間違っていたらすみません)

ジョシュア先生といえば、8万台に始まり、SBAリラッカーの印象が強いと思いますが、この6万2千は大分張りのあるモダンな感じの音色に聞こえますね?

 

ダブルリングも相当明るいのだと思いますが、まさに今までになかったサウンドのように聞こえます。

 

ちなみに、以下、同じツアーでこの楽器を買う前のSBAと思われる楽器での演奏です。

 

 

やっぱりこちらは、録音状態の違いはあれど、いつものジョシュア先生の音に聞こえます。

 

ツアーが終わって、この楽器を手放して他の楽器を探すことになった?みたいです。

売りに出すときにはオーバーホールをするみたいですが、売りに出されるまえ、即ちツアーで使っているときにはオリジナルのパッドもいくつかついているような状態で使っていたようですね。

Joshua62xxx20xxxxx Joshua62xxx20xxxxxx Joshua62xxx20xxxx Joshua62xxx20xxxxxxx Joshua62xxx20xxxxxxxx

まさにピカピカ、、ミントコンディション、最後の写真ではオリジナルパッドがついているのが見えます。

 

値段は書いておらず、興味のある人は連絡してね、、、と書いてあります。

きっと3万5千ドル、、、とかそのくらいするんだと思いますが、ファンの人にはたまらない出物ですね?

 

 

tomosax.net


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エリックアレキサンダー先生のマーシックステナーが売り出し中

今日はエリック先生が楽器を売り出している話です。

 

この夏に日本中でツアーを行い、増々絶好調のエリック先生が個人のコレクションを売りに出しました。

13万5千台のほぼラッカーが剥がれた楽器です。

実際にレコーディングでも使われたそうです。

多分以下の作品で使われています。

https://www.kinginternational.co.jp/genre/cm-070122/

2023年1月発売ですから、割と最近使っていた楽器のようですね?

ニューヨークのJLウッドウインドで売りに出されています。

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1万2千ドルですから、日本に入れたら200万くらいになってしまいそうです。

 

エリック先生はスタイルとして、9万台以降のフォーカスされた音色が好みで、マウスピースにも抵抗感を求める人です。

それゆえ、ウッドストーンのテナーも愛用されていますが、このアンラッカーされた13万台はまさにウッドストーンのフィーリングに近く、

彼が愛用するのも納得いきます。

 

13万5千台と言えば、テナーではギリギリビンテージという感じで、これ以降は重くフォーカスした楽器になりビンテージ感はありません。

この13万5千なら、6万台のような音は全くしませんが、フォーカスされた枯れた音もして、張りのある強い8万台のような感じでは使えるでしょう。低音はかなり重めですね?

 

デモ演奏も紹介されています。

 

https://www.youtube.com/watch?v=ORXMP90C2os

フォーカスした音ですがいい音色ですね!

レコーディングでも使ったとおっしゃっています。

お聞きいただいてわかる通り、かなりはっきりした音がしつつも枯れた音色ですね?

というよりも、やはりマウスピースの音色も大きいので、他の楽器に近い音色もしています。

彼はマウスピースやリードの種類は頻繁に変える人ですが、マウスピースも一緒に譲ってほしいところです。

 

確かリラッカーのBAもお持ちだったと思います、、、、


話はうって変わって、少し前からアメリカのオークションに妙な出物があります。

 

エリック先生が一番最初に使っていた9万2千台(92416 )が売りにされているような内容です。

ですが、ちょっと詐欺っぽくもあり、放置されています。

202311175

値段も相当なものですが、こちらは危ないと思いますので、もし欲しい方は是非本人に確認されてください。

 

エリック先生のファンにはたまらない出物ですね???

 

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珍しいブリセル(カナセル)アルト 5万5千台 第1期オーナメント

ちょっと空きましたが、今日は珍しい初期マークシックスアルトです。

 

この写真を見てピンときた方は、中々のマニアですね?

 

世の中はフラセルとアメセルの2つで区別されていますが、ロンドン組み立てのフラセル系の楽器はブリセル(昔は京都あたりではロンセルと呼ばれていた)と区別され、それらがカナダでも売られていてカナセルと呼ばれたりしています。

 

ロンドン組み立ての楽器は、彫刻がフランスではなくロンドンでされているため、フラセルと同じ彫刻ですが、なんだか微妙な(へたくそな)感じで見分けがつきます。

 

しばしば、彫刻がフラセルよりも太いと言われ、たまに見かける珍しい楽器です。

 

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この楽器はあまり見ない色なのでリラッカーされていると思います。 第1期のオーナメントですね。

 

大体アメリカにある場合はカナセルのことが多いのですが、このリラッカーされた状態ではわかりませんので、セルマーに出荷先を問い合わせればわかるでしょう。彫刻もついているし、ラッカー仕上げなのでカナセルの可能性が高いかと思います。

 

カナセルとブリセルの違いも金属的には結構違って、カナセルはしっかりしているのに対し、ブリセルはペラペラの鳴りが悪い感じですので、マニアの人は吹けばすぐわかるでしょう。

 

ですがこの出所がよくわからない状態で、リラッカーで買うのはかなり勇気がいるので、中々買いにくいですね?

 

オリジナルラッカーならかなり個性的で面白い楽器だったと思いますが、7000ドルはちょっと高めで中々すぐに売れていません、、、

 

ブリセルは彫刻が番台によっても出来栄えが違うので、是非この5万台の出来栄え堪能されてください!

 

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セルマー マークシックス アルト スペア ネック 9万台 S刻印

今日は珍しいS刻印付きのマークシックスのネックです。

 

セルマーのロゴプレートの下にSがついています。

 

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この刻印はLのものもあり、Long とかShortの略? あるいはSはスペアの略ともいわれていますが、実際のところはよくわかりません。

 

私もS刻印は所持したことがないので本当に短いのかは調べたことがないのですが、写真で見る限りはあんまり短くなさそうにいつも見えます。

短いとすれば、50年代でもまだダブルリップは多かったと考えられるので、マウスピースが入りきらいのでこのような仕様のものがあるのは納得です。

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台座はもちろんのこと、ネックの青い色で9万台付近であると推測されます。

 

9万台というと、音がはっきりし始めたころの楽器で、モコモコ系を脱しつつあるあたりですね?

 

さてこのネックの使い道ですが、現行セルマーやヤマハなどにも付けられます。

付けたことがある人はお分かりかと思いますが、味の音ある音には変わりますが、総じて鳴りが悪く鈍くなったな、、、と思われることでしょう。

14万台あたりの楽器に付けても同じようなことが感じられます。

 

9万台以降の楽器に付けると、12万くらいまでは相性がいいと思いますが、それ以降は物足りなさがどうしても出てしまうので、もしつけるとするならば、9万以前の楽器に付けるとより気持ちよさが感じられるでしょう。

 

非常に珍しいSネック、、、初期シックスの所有者にはたまらないレアアイテムですね???

 

 

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アメセル テナー 5万6千台 ジェリバーガンジィさんの所有テナー

今日はアメセル5万6千台です。アメリカではテナーマンとして有名な、ゴンズことバーガンジィーのコレクションになります。

ネックはオーナメントなので、第2期のものでダブルSネックで、恐らく5万7千に近いシリアルと推測します。

 

バーガンジィーさんは、でかいマウスピース(10*)にフラセルの8万台あたりを使っているようなイメージなのですが(←私の思い込みかもしれません)、このような初期の弱いマークシックをお持ちとは意外でした。

といいますのは、この楽器は低音なども初期なので弱く押せば弱いので詰まってしまい、さらには大きい開きのマウスピースを使ったら、マウスピースの音しかしなくなってしまうような楽器なので、彼のようにゴリゴリ吹く人には物足りないのでは???、と思ってしまったからです。

 

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本が売れているのか?いいお家ですね?

この5万6千から7千のオーナメントは、非常に暗い、しばしばグリーンラッカーっぽい楽器が多いのが特徴ですが、これはグリーンぽくはないですが、非常に暗い色をしていますね?

 

試奏の動画を見たら、結構バリバリして、太い音というよりは、薄い音が反応よく鳴るような楽器でした。

いわゆるペラペラ系の楽器に聞こえました。

 

ですが、バーガンジィー先生がお持ちなくらいですから、それなりの反応の良さと鳴りがあることは間違いないでしょうね?

 

2万ドル、、、円安の影響で、300万、そこに輸入時の消費税と、送料入れると、350万、、、中々手を出しにくいお値段で、しばらく売れ残っていますね? ドル預金が多い方いかがですか???

 

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アメセル テナー 7万6千1百

今日は7万6千台のアメセルテナーです。

この7万中期は過渡期にあたり、キャラクターも含めて色々なものが混在して一番つかみようがない番手です。

6万台にしてはうるさいし、8万台にしてはちょっと弱い、、、どちらの番手が欲しい人にも、中途半端といえます。

今回の楽器はそれに輪をかけて色が明るめで、あまり個性がない楽器といえます。

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色的には、パッとみてどの番手か全く判断がつかない中途半端な色です。

もちろんこれはオリジナルラッカーに見えますが、この番手はグリーンラッカーなど個性的なものもあり、それらに比べるとキャラクターは弱めですね。

中々つかみどころがない楽器ですので、吹かずに買うのは相当勇気がいりますね?

ですが、恐らく明るめで、少しバリバリしているけど、8万に比べると低音は弱い、、、そんな楽器だと思います。

 

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