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アメセル アルト 16万1千2百 ネルソンランジェルさんの楽器

今日は、ネルソンランジェルさんの所有物だったアメセルアルト16万1千台です。

 

ネルソンさんは、1980年代中期あたりから頭角現し始めたフュージョンプレーヤーで、初期のほうにGBPレコードからたくさん傑作を残されましたね。

 

その当時はあまり日本にいらっしゃることがなかったので知名度はそんなに高くなかったかもしれませんが、サンボーン先生とは違ったデュコフ的ARBサウンドで、アメリカでは著名なフュージョンプレーヤーです。

 

そんなネルソンさんが所有していた、まさにフュージョンをするための?アメセルが売りに出されています。

 

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14万台を基準に考えたときの16万台ですが、傾向として鋭さの角が取れてちょっと丸みがあり、マイルドになった頃ということができます。

 

ボリュームも14万項よりは少し抑え気味な感じで、14万のズバズバ感が弱まっている分ジャズ的にも弾けるあたりです。

 

この楽器は、音はかなりフォーカスされているということですから、16万の中でもやはりズバッと14万を感じさせるフィーリングがある楽器なのでしょう。

 

ネルソン先生は、デビュー初期の時点では私の記憶ではすでにヤマハを使っておられたので、それ以降に使われたものかもしれませんし、ヤマハ以前かもしれませんが私にはわかりません。 つまるところはウッドストーン使っているから、もういらないということですね。 

 

楽器としては、やや暗い色味に見えますので、それなりに暗い色がしてジャズも十分行けそうです。 ネックがちょっとつぶれていますが、やはりあの構え方はネックにはよくないということですね?

 

コンディションはさておき値段も市場価格よりは抑え気味で、フュージョンもできるジャズホーンを探している人にはまさにうってつけ。 そういうスタイルでなくとも、ちょっと買っておこうかなと考えてしまうネルソン先生の所有物。

 

すぐ売れてしまいそうですね?

 

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ヤマハ アルト 82Z UL  アンラッカー フィルウッズ限定モデル

今日はヤマハの82Zのアンラッカーのアルトのフィルウッズ選定品モデルになります。 なんでも正式名称は、82ZUL PWという名前が ついていてPWが正にフィルウッズということですね?

なんでもフィルウッズ先生が直々に選定した16本限定のモデルで、その一つずつに16本のうちのシリアルと、選定の証明書がついているようです。

 

元々フィルウッズ先生の楽器はプロトタイプ的なものだったと聞いたような気がしますので、現行のものとは多少違うでしょう。フィルウッズ先生は、ネックのねじだったり、サムフックだったりを変更していましたし、お使いの楽器も仕様が異なる部分も見受けられるので、今回の楽器がウッズ先生の楽器そのものということではありません。

しかし、ウッズ先生が自分の名前を関した限定モデルで、強いマーケティング的な側面が伺えますね?

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今から20年ほど前にアメリカで売り出されたものでしょう。

フィルウッズ先生が使うことにより、完全にジャズ用の楽器としてのイメージを獲得することができた82Z。 もちろんアメリカでも評価が高く、しっかりとした楽器、、というイメージが強いですね。

 

ヤマハについては、875exと好みがわかれるところで、実際は875exのほうがジャズ用の楽器としては向いているという意見もあります。 それゆえ、ヤマハにこだわりのある人は875のアンラッカーを特注する人もいるようです。

 

このZの特徴は、軽め楽器、、、ということになります。 現行の重くなりすぎた楽器よりは、少し古い楽器に近づけた軽さが特徴の楽器です。

 

それをアンラッカーにし、さらにパサついた楽器にすることで、ビンテージのフィーリングに近づけたという楽器です。

ウッズ先生以外に、アメリカでだれが使っているの、、、と、聞かれたときに困るのですが、そのくらいウッズ先生が使うことによってジャズホーンのイメージを獲得した楽器ですね。

 

そういえば、ずいぶん前にスティーブウィルソン先生、、、彼には実際に習ったことがありますが、彼がそのあとのプロトタイプのZ的なものを使っていましたが、、あれはどうなったんでしょうか?

それはさておき、アメリカではマークシックスに代わる、現代のビンテージの系譜を受け継ぐ楽器として評価が高いウッズ先生の限定モデル、、日本にはないだけに欲しい人も多いはず???

ちょっと高いが、ファンは見逃せないですね???

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キング スーパー20 アルト 30万5千1百台

今日はキングスーパー20のアルト、30万5千台です。

 

非常にいい感じの楽器です。こういう楽器は久しぶりに見たかもしれません。

 

キングのアルトもマークシックスと同じように、徐々に改良されていきます。

27万2千台から始まる第一世代と、この30万5千から始まる第二世代となり、いわゆるパーカー先生、キャノンボール先生のメインのほうは、第一世代に改良が加えられた1.5世代になります。

 

さて、今回の30万5千1百ですが、低いCとC#のキーに彫刻がないことから、第二世代になった直後と考えられます。しかしベルト本体をつなぐプロテクターや、テーブルキーは第1世代的な感じですね。30万8千ではこのプロテクターは簡素なものになっていますから、移行期間中の楽器ということになります。

 

30万5千にはいってすぐ第2世代に移行しつつあったのがわかります。

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まず、重要なのはコンディションですね。

 

スーパー20はソリッドシルバーネックですが、ラッカーがすぐはがれてしまうことが知られています。 この楽器は、ラッカーが残っているのでそういう意味ではコンディション的には、かなりきれいなものといえます。

 

多少立て付けの再溶接がありますが、古い楽器にはつきものですのであまり気にする必要はないでしょう。

 

さて、この楽器ですが第2世代に入った直後ということで、パーカー先生やキャノンボール先生の音色を持ちつつ、使いやすくなった第2世代ということで非常にポイントが高いですね。

 

やはり、第1.5世代はややキーワークが難しく、第2世代のほうがやりやすいです。そして、楽器の安定性も第2世代のほうがあり、こちらのほうが人気が高いのですが、あまり後のシリアルになっていくと第2世代といえども味が薄れていきます。 この楽器は、その意味ではキングスーパー20の”おいしいとこどり””といえるでしょう。

 

デモがあるので聞いてみましょう。

 

https://www.saxquest.com/uploads/video/products/1964.mp4

 

非常に強い楽器ですね。キングの楽器を買うときには、あまり暗く聞こえる楽器はハズレのことが多いです。

この例のように、ビシッと決まると、あのキャノンボール先生のような感じに近いものが得られるでしょう。キャノンボール先生も相当音明るいですからね、、、

 

高音も詰まらないですし、機能性も申し分ないように聞こえます。

 

あとは、ここに味のあるマウスピースを合わせればクラシックなビバップの再現ができるでしょう。

 

キングスーパー20の出物としては、最高で私はかなり欲しいですね。

キャノンボールファンにおすすめです。

 

すぐ売れちゃうかな???

 

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セルマー モデル26 アルト 4本だけの特注 ゴールドプレート

今日は初期のレアものです。

 

モデル26のゴールドプレートで特注ものになります。

モデル26の時代にはゴールドプレートは多く存在していますが、今回のものは彫刻がゴージャズなバージョンで、アルトは4本、テナーは1本しか作られていない特別な楽器です。

 

通常は以下のような彫刻ですね。

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今回のものは、ちょっと目を惹きます、、、紫のパーツは後でつけたものです。

 

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ゴールドプレートはおそらくオリジナルでしょう。

この楽器の出どころは非常にはっきりしているようで、ラルフジェームスさんという1930年代に活躍した、Sam Woodingフルバンドのアルト奏者にのために作られたもののようです。

 

それゆえ、トリルキーなど最高仕様となっています。

 

ホッジス先生よりもさらに前の世代となりますが、今から100年ほど前に活躍されたアルトのスタープレーヤーのための楽器ということになります。

このバンドはアメリカや特にヨーロッパで活動したバンドで、時代が古すぎてこの楽器場間違いなく演奏されているというような音源は発見できませんでした。

 

さすがに1920,30年代の録音は少ないですね、、、

 

この紫のパーツだけ非常に気に入りませんが、かなりの希少品であることは間違いないですね。

 

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アメセル アルト 8万9千2百

今日はアメセル8万9千台のアルトです。

 

フィルウッズをイメージするとき、やはりこの8~9万あたりがビバップのこもった系の丸い音がする、かつそれなりにパワーもある楽器で最もそのイメージに近いあたりになります。

 

そこで面白いのは、8万台テナーは明るい色のものが多いのに対し、8万アルトは今回のように何故か暗い色をしたものが多くてとても面白いですね。

 

この楽器も明るさを感じさせない、抜けきらない丸い音色に、ニューヨークメイヤーのマウスピースの鋭さが突き抜けていくマリアージュがぴったり合いそうな楽器です。

 

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コンディションも良さそうで、見た目も渋い色々ですね。

さて、キャラクターは申し分ないでしょうから、やはり一番気になるのが高い音の反応や、音の均一性です。

デモ音源があるので聞いてみましょう。

 

 

 

いかがでしょう?

音はやや弱めで、いいキャラクターをしています。9万台を知る人にはちょっと物足りない感じが、この8万台のいい味です。

さて、肝心の高い音ですが悪くはありませんがやはり弱めです。 かなり意識しないと詰まった弱い音になりそうです。

開きが狭いので仕方ない部分もありますが、そこがネックでこの楽器の購入に至らないということはありそうですね。

 

惜しい、、、

 

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アメセル アルト 14万5千9百

今日は王道の14万中期です。

 

14万台の中にもいろいろありますが、この14万中期は14万台の中で、鳴り、キャラクター、安定性の面ですべてにおいてバランスがいいのが特徴です。

 

14万後期になると鳴りは大きくなりますが、キャラクターが薄れるのでやはり音色を保ったままある程度鳴りと鋭さを持ち合わせるにはこの辺がベストですね。

 

今回の楽器は非常にきれいです。

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ある程度使われているものは、こなれた感じがある反面不安定さもありますから、このくらいきれいであればビシッと気持ちよく吹けるでしょう。

14万台といってもやはりその調整の仕方が重要で、正しいセッティングにしないと同じような楽器でも全く異なる楽器に感じます。

 

この楽器は、通常はこんなもんですがキーは低めで、黒いパッドがついています。

即ちやや抑え気味のセッティングにしてあるので、どちらかといえば鳴りの大きさは相対的に小さいかもしれません。

 

しかし、ラッカーがしっかり残っていることで、それなりに華やかな音がして艶もあることで良く鳴ると感じる側面もあるでしょう。

あとは実際に手にしてみて微調整をすれば、まさに最高の楽器ですね。

 

値段も手ごろで円高ですから、かなりいい出物ということができるでしょう、、、

 

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カナセル アルト 5万5千6百

今日はカナセルの初期マークシックスアルトです。

 

マークシックスは5万5千初期から始まるので、最初の数百本ということになります。そして最初の楽器にはオーナメントと呼ばれるネックのロゴがSが重なったものになっていますが、5万6千で通常になり、そしてまた5万7千でオーナメントになるので、この楽器は初期オーナメントともいえます。

そして、今回の楽器はカナダ周りで発売されたいわゆるカナセルで、通常のフラセルと異なる仕様の楽器です。

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カナセルは、ブリティッシュの製造のものが回ってきたりとフラセルとは違う製造工程がとられているようで、見分けるのは非常に困難ですが、フラセルとは彫刻の彫り方やバランスが異なります。

一般には、フラセルよりも彫刻が深い、、、などという人もいますが、フラセルの彫刻と”何かが”違う見え方をします。違う人が、同じ彫刻のデザインをおそらくやや異なる型紙で彫っているからでしょう。

この楽器は、彫刻がちょっと弱弱しく、軽い感じに見えますね?

これも最初見たとき、カナセルっぽいな、、と感じたのですが、トロントの保証書がついているので間違いでしょう。

カナセルを何本も吹いたことがある有識者に聞くと、金属はアメセルよりもしっかりしていて、フラセルのようなバリバリ明るい感じではなく、やや上品な感じの印象を受けるようです。

実際、楽器としてはカナセルが一番良かったものが多いように思う、、、という人もいるくらいで、私もイギリス経由のカナセルバリトンを持っていますが、非常に個性的な音色がします。

この楽器は私のバリトンよりは明るい色ですが、上品で艶やかな、そしてフラセルよりもやや落ち着いた音がすることでしょう。

 

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アメセル アルト 23万8千9百7十 特別彫刻

今日は最後期マークシックスアルトです。

23万台からはマークセブンがちらほら始まりますが、アメセルとしては23万後期、、、フラセルからやや遅れてアメセルセブンが登場します。

しかし、アメセルのシリアル的には23万台でもまだマークシックスが作られ続けており、24万台のシックスもあります。

といったわけで、移行期に当たるマーシックスですが、これまた、このあたりのシックスは中後期のシックスとは、1味も2味も違います。

とにかく鳴りが大きく、現代の楽器のにも負けない強い音がします。 やや大げさに言えば、通常の後期シックスよりも1,5倍くらい大きな音がします。

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まずこの楽器は、ベルの側面に通常よりも多く彫刻があり、またシリアルのところにも彫刻がありますね。

このように特別な通常と異なる彫刻が入っている楽器はたまに見かけます。

工場で直接オーダーして作ってもらったか、関係者の楽器、ということもあります。

さて、先にも述べたとおり、この楽器は非常に鳴りの大きなあたりの楽器で、マークセブンの管体が、、、という人もいますが、マークセブンはややまとまらない音がするのに対し、これらの楽器はきちんとマークシックスのような締まった音がします。

というわけで、私はセブンの影響、、、というよりは別物の楽器のように思います。

シックスとしては特別なシリアルで、14万台にも負けないくらい素晴らしい楽器だと思いますが、この楽器はオーバーホールが必要なので、値段的には割高ですね?


オリジナルのパッドもついていますが、ネックはひずんでちょっと残念な感じです。

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パウエル シルバーイーグル (super20コピー)アルト

さて、今日は10年ほど前に話題になった?フルートのパウエルによる復刻Super20です。

アメリカの古き良きサックスを甦らそうと、何故か?フルートの会社が銀つながりで?行った企画で、スーパー20を作ったことが話題になりました。もちろんスーパー20とは言えないので、シルバーイーグルというモデル名です。

発売になったとはきいていたけど、とんと見かけないので、やっぱり採算性やビジネスベースで作るのは難しいんだろうな、、、と思っていましたが、結局18本だけ作ってやめてしまったようです。

今回のものはそのうちの一本で、10本目のシリアルがついています。

私自身もこれについては一体なんだったかわからなかったのですが、ネックとベルを銀で作っただけで結局、似て非なるものだったことがよく伺えることがわかりました。

デザインは結構違いますね?

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たった18というロットだけだと、いかにお金がかかって採算に合わないかがよくわかります。

ほとんどハンドメイドでしょうから、人件費も相当かかっているはずです。

ですが、根本的な問題として、ヤナギサワでいいんじゃない???

という点があります。

ヤナギサワはもちろん(細かいねじなどの部品以外は)すべてハンドメイドで、しかも何十年、あるいは何万本という製作の上に現行モデルがあるわけです。

となると、、中々それを打ち破って採算ベースに乗せるのは大変でしょう。まあ元々、企画っぽい側面はあったわけですが、、

 

さて、キーワークのデザインは割と独創的で、セルマーから移ったときの指の当たり具合が微妙に違う感じはうまく再現していますね?


あるいは、ベルと本体をつなぐ支柱がかなり独創的で、こういうことすると鳴り方が結構変わるんですよね???


結果はどうあれ非常に面白いサックスで、明るい音がズドンとバリバリ鳴りそうですね。

中古で100万ほどでしたがあっという間に売れてしましました。

実用性はさておき、マニア好みで面白いので欲しい人は多そうですね???


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キング スーパー20 アルト 61万8千台

今日はキングのスーパー20の後期のアルトです。


キングスーパー20は何だかんだで90年代後半まで作られていましたが、今回の楽器は61万台で1984年製の楽器だそうです。


キングは81年にまた?買収されていますが、この楽器はUMIというアリゾナの親会社が作った楽器ということになります。

後期の楽器の中では比較的古いもので、オハイオで作られた残った部品も使われていることもあるあたりですが、この楽器はどうでしょうか?

保証書には古い住所が書かれているので、使いまわしているのかもしれません???


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この時代は、ネックがアンダースラング式になっていないのと、ベルにUSAとだけ書かれているのが特徴で、シルバーソニックもないこの楽器は、はたしてスーパー20と呼べる代物かは疑問ですね?


当然音色は、ビンテージというよりはただの安っぽい音がバリバリ鳴るという感じで、キーアクションがセルマーのようになめらかでなくゴツゴツしているのも面白いところです。

昔はこのような楽器はあまり相手にされていませんでしたが、スーパー20が姿を消して約20年たった今、、、この35年ほどの前の楽器もそれなりの価値を帯びてきているのかもしれません?

スーパー20とすると面白くない楽器ですが、これはこれで個性のある楽器だと思うので、それなりに使いようもあるかもしれませんね???

 

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