Meyer Baritone マウスピース

今回は、メイヤーのバリトンです。 ビンテージではありません。

バリトンで穏やかなジャズ、、、をやれるマウスピースって意外とありません。
ガーデラとかロートンとか、バキバキ鳴るのはたくさんありますが、全部エッジがたつ明るい系で、最近の楽器を合わせるとかなり現代的なものが多いですよね。

ラバー自体はリンクなどたくさん出ていますが、メイヤーのバリトンはどうでしょうか?

10年ほど前にアメリカで一本買いましたが、メイヤーのバリトンはかなりもこもこした音で
輪郭がはっきりしない印象です。  なので、ビッグバンドなどで存在感のある音を出すのは難しく、むしろコンボなどで、ぷかぷか吹くのに向いているような気がします。

問題は、反応、、、、。
デザイン的に、アルトではすごくいい反応が得られますが、そのまま大きくした感じのバリトンはちょっと鈍いような気がします。 私のマウスピースの場合は特に低音がそうです、、。
カラーもあまり変わらないので、よく言えば一定、、、悪く言えば飽きてくる、、、感じです。

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今回のものはドクテニー氏の調整が入ってますが、調整すればよくなるんでしょうか???

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フランソワルイ 総銀製 テナー マウスピース

今日はフランソワルイの総銀製です。

10年くらい前にはいくつか作られたようで見かけることはありましたが、今は作っていないことと製造本数が少ないので希少価値が高いようです。

当時はまだ総銀製のマウスピースは今ほどはポピュラーではなかったので、銀の音と反応が非常に目新しく画期的なものであったことでしょう。 しかし、値段のほうも当時としてはかなり高かったので、買った人は本当のお金持ちといえるかもしれません。

さて、小生はアルトでしか吹いたことないのですが、やはりまず印象的なのは派手な音、、、ですね。 シルバープレートではなく、総銀の重たい派手な音、、、。 さらには、このマウスピース、機能的にも、バァ~~んと抜けるような音の鳴りで、鳴り方も派手です。

なので、落ち着いたジャズ、、、というよりはもう少し、新しめのスタイルに向いていると思います。

これがアルトの傾向ですが、テナーも同じような感じだと思います。

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値段は、、、3500???
楽器が買える値段じゃないですか、、、、。  いくら珍しいといっても、そこまで価値があるようには思えないのですが、、、、、、。

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Selmer Soprano マーク6 シルバー 8万台

さて、今日はソプラノ、シルバーの8万6千台です。

古いソプラノのマークシックスが欲しい、、、、というような話はよく聞きますが、今日のものはラッカーではないけどオススメです。 ちょっと前に、この楽器とシリアルが3つ違いの同じ楽器がありました。

今回のものもフラセルですが、8万6千くらいのフラセルは非常にいい金属を使っています。もちろん個体差はあると思いますが、重く太くピュアな、、、感じですね。 

それにシルバープレートをかけたのですから、非常に上品でピュアな、、、ドクターリックはシルキー(Silky)とよくいいますが、そんな美しい音がすることでしょう。

ちゃんとF#もついているので、高い音もいけそうです。

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値段もそんなに高くありません。

実用的でいいのではないでしょうか??

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1920年代 ソプラニーノ 木製 マウスピース??

今日も珍品です、、。

ソプラニーノのヴィンテージマウスピースなんて、10年前なら絶対手に入れるチャンスなんてなかったはずですが、時代は変わりました、、、、。

今日は1920年代の木製のマウスピースです、、、、。
え!、、、そんな時代から木製のマウスピースなんて作ってたんですか、、、、。

まあ最近で言うと、ランバーソンとかが一時期つくってましたが、、、、。

木製でソプラノニーノで20年代なんて、すごいビンテージだと思います。

木製だと割れるんですよね、、、、。 と思ってたら、シャンクが割れた、、と。まあ、これに関しては使えなくはないと思うんですが、やっぱり木製は割れますよね、、、。

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ソプラニーノにつけると、まろやかな音になっていいのではないでしょうか?
マニアな人にはたまらない?かもしれません、、、。

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ガーデラコピー マウスピース??

今日はガーデラブレッカーⅡのコピーマウスピースです。

いやはや、ガーデラのコピーはたくさんあります、、、。
レーザートリムをはじめ、香港で作ったものや、どこぞでつくったもの、、、。

今日のものは
Lawrence Waldron Handmade A.D. Buzzer
というものらしいです。

要するに型をとってそのまま作ればいいのですから、誰にでも出来ます。

ガーデラのマウスピースの特徴はなんといっても形状、、、。

入り口のところが削ってあって、バァ~~ンと息が入るようになっています。
ガーデラ自体は特に材質的にビンテージ的なものではないので、同じようなものが作れちゃうんですよね、、、。 レーザートリムだって結局そういうものですから、そういうわけで、コピー品が出回りまくっているわけです。

そっくりそのままに作れば、基本的には同じようなものが出来るはずですから、
吹いてよければいいのかもしれません、、。

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この類、、、今後も増えてくることでしょう、、、。

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Otto Link Tone Master 復刻版??

2週間前まで、アメリカでは???な感じだったのですが、最近入荷されたようで徐々にうわさを聞くようになってきた?? Otto Linkの正式コピー版です。

ラバーに関しては、材質は現代のものと全く変わらないので、、、見るからに、う~~んという感じでしたが、メタルはトーンマスターの発展系のようでちょっと面白いかもしれません。

何が現代のものと違うか??

ラージチェンバー、、、つまり中の容積が大きいので、ちょっとこもったような丸い音がする。

バッフルがない、、、現代のリンクなどはバッフルがちょっと高く、反応が速く高い音などで特に明るめの音が出しやすいのですが、バッフルをつけないことで昔のような、穏やかなキャラクターが得られる。

シャンクが短い、、、、昔のマウスピースは今のものに比べ短いのですが、そうすることで非常に近い、、、ストレートなフィーリングで吹けます。

というような違いがあって、メタルはラバーに比べてちょっと面白いかな、、、と思います。

さらには、金メッキでぴかぴかですが、あえてテーブル以外剥がして、曇ったような見栄えにすると、意外と暗い音がして面白いのではないでしょうか。

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まあ、アメリカの友達は、いまいち、、、、というような反応が多かったので、中古で安く出てたら買ってもいいかな、、、程度のものかもしれません、、、。

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マウスピース ゲージ(測定器)

最近巷で流行っているもの、、、、??。

そう、このTheoから発売されているMouthpiece Gauge、、、、。

最近日本でもこのようなものを楽器屋さんに持ち込むプレーヤーを見かけるようになりました、、、??

もちろんマウスピースは、ずれてようがなんだろうが吹いてokならばそれでいいのですが念には念をいれて買う、、、、というような人もいるようです。

何故か??・

例えば、、ビーチェラーのようなアメリカのマウスピースは、大きさがまちまちです。
7番なら80とか、決まってると思うのですが、78だったり85だったり、、結構大きさがばらばらなのです!!

あえてそうしてるのか? と思うくらいばらばらなのでびっくりしますが、まあ計ってみると納得できるので持っておくといいかもしれません。

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他の国では、町を歩いているとスターバックスでプレーヤーがギグの前にマウスピースを計ったりしているのも見かけることがあるようですが、現代では他の業種と同じようにプレーヤーにもそのような専門性がより求められているのかもしれません。

まあ、私は余計なことに時間を割かずに、さっさとクロッシュに持っていってやってもらうタイプなのですが、、、、。

友達のプレゼントなんかにはいいかもしれません、、、、150ドルですが、、、。

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Otto Link バリトン フロリダ usa 7*

バリトンプレーヤーにとっては、まさに超定番、 リンクのビンテージが出ました。

問題なのは、テナーに比べて格段に数が少ないことです。
このusaがついている時代でもたくさん作られていたはずですが、実際に出てくることは少なく、いざ手に入れようと思っても売っていないのが現状です。

バリトンプレーヤーはわりと大きめのサイズを好まれますが、7*でもなかなかみかけることはありません。

人気があるのに手に入らない、、、、希少品です。

小生もusaがついていない7を使っていますが、吹きやすさや反応の良さは現行品の比ではありません。 ただ、usaがついているもので、あまりよくないものも吹いた事があるので一概にこの時代が素晴らしいとは言い切れないのですが、希少品であることには間違いありません。

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音色的には現行品とはあまり変わりませんが、吹きやすさという点でオススメしたい一品です。

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ボブアッカーマン メイヤー コピー

今日はなつかしのマウスピースです。

ボブアッカーマン メイヤーコピー です。

確かNYメイヤーから型とって、、というやつで、 今回のものは日付と思われるものが
入っています。  2003年ですから、ちょうど一番流行っていた頃で 友達もよくボブの家に行ってました。

当時は、Nyメイヤーが350ドルくらいで、このマウスピースが200ドル位だったのですが何人か友達が買って使っていましたが、一年後には使っている人は見かけなくなりました、、、。

そして最近では売っているのも見かけなくなりましたね、、、。

まあ、最近のメイヤーよりは吹きやすかったんですが、小生は結構重いなあ、、、という反応のものを多く見かけました。 やっぱり材質が、、、、。

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そうですか、、、今は中古で100ドルくらい、、、、。

まあ、今のメイヤー買うんだったらこっちでもいいかな、、、、というような感じでしょうか。

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アメセル テナー 8万3千

今日はアメセルの8万3千です。

このあたりは移り変わりの時期でいろいろな楽器があると思いますが、この3千くらいは8万6千なんかに比べると暗い感じのがついていてジャズ的な音がしそうです。

6万台あたりに比べるともっとしまった感じの音がしそうですが、あの辺同様かすれた感じのキャラクターを持っていそうです。 この少し後のシリアルでちょっと明るい感じに変わるようなので、暗い音が好きな人はいわゆる8万6千よりはこのあたりのほうが良いかもしれません。

というのも、有名な話ですが8万6千で有名なM.B氏はマウスピースにかかわらず、暗い音の体質だったようなので、ガーデラなんかをつけても結構落ち着いた音がしています。  で、私のような明るい音が出る体質の人間がおんなじものを吹くと、、、、随分明るくなります、、、、。 

なので、私は暗い音がする楽器が好きなのですが、8万6千よりも3千くらいのほうが
普通の人には近いイメージが得られるかもしれません。

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このあたりのシリアルは、日本では何かと特別視されるような感じがありますが、、、アメリカではそれほど特別人気があるようには思えません、、、。 なので、そんなに値段は高くないですね、、、、。

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博物館級 model 22 カーブドソプラノ

今日は珍品です。

model22 の頃はストレートなタイプのものしかなく、この時代はコーンとかその辺の楽器しかカーブドは見かけないのですが、セルマーも一応作ってたんだ、、、、と知ることが出来る貴重な一品です。

カーブドのマークシックスなどはありませんから(私が見たことがないだけかもしれませんが、、、)、 セルマーのカーブドソプラノとしても非常に重要な一品だと思われます。

しかも、いいコンディション、、、。

さらにすごいのは、この楽器がすでにネックが外れる事ができるということです。
ソプラノはネックも一体型で、90年代に初めてピッチやら音程やらをきちんと補正できる形でネックが外れるようになりました、、、。(ソプラノのシリーズ3は衝撃的でした、、、)

よくはわかりませんが、ソプラノは構造上ネックの辺り、、、つまりオクターブキーのちょっと下くらいを太くしないとうまく機能しないようなのです。 なので、ちょっと一体型はちょっと太くなってますよね、、、。  なので、ソプラノでネックをつけるというのは結構大変なことで90年代にやっと確立されたのに、、、、、、、セルマーはそれよりも70年も前に、一応やってみたんですね、、、。

そういう意味でもすごいです、、、。

この頃のソプラノはとにかくピュアで澄んだ音がします。 それがさらに、カーブド、、、、、。 多分他にはない音がするのではないでしょうか、、、、、。 

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これは博物館に飾るべきだと思います、、、。

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Early Babbit アルト 9 

今日はオットーリンクのアルトです。

アーリーバビットには、フロリダで作られてバビットで売られたものもあるのですが
今日のものは中身はスラントで、字だけバビットになっているタイプです。

いわゆるトランジショナルです、、、。

もちろんバビットで加工されたフロリダブランクのものもありますが、中にはフロリダで作られてそのまま売られちゃったものもあるようなんですね。

今日のはスラント、、、といっていいと思います。

フロリダで加工されたので、中のデザインが違います、、、まあ写真ではよく見えないんでなんともいえませんが、バビットとスラントではちょっと中の形が違います。

非常に珍しいと思いますが、吹いてよくなければ見かけはどうでもいいので,やはり吹いて確かめなければなかなか買いにくいところです。

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中身はさておき、やはり見かけはバビットなので値段は安くするべきだと思うのですが、、、、。

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Otto Link 復刻版??

まずお断りしておきますが、私はコレクターやマニアではなく、ヴィンテージマウスピースをたくさん持っている友達が周りにいるだけのいちプレーヤーなので、、、、

朝起きてすぐイーベイチェックして、、、

ということは、8年くらい前に卒業したので、、、、、、(あの頃は安かった、、、)決してそういうことは今はしておらず、情報には非常に疎いのですが、、、、、、。

ある方がリンクの復刻版がでたよ、、、、

と教えてくれました。

http://item.rakuten.co.jp/windbros/c/0000000734/

写真等は載せられないのですが、

スラントとトーンマスター?のテナーのコピー版???が出たようです。
しかも限定品??


で、製造元のHPみたけど、、

出てない、、、、

さすがアメリカ、、、、。新製品出ても、HPにアップせずになぜか渋谷にはもう置いてある、、、、、。 

それどころかまだミレニアム手に入ります、、、、とか書いてある、、、、、。

嘘だとちょっとでも疑われた方はご自身の目で確かめてみてください、、、。

http://www.jjbabbitt.com/ottolink.htm
Milleniummouthpiece



(写真はなつかしのミレニアム、、、、今誰も使ってないよな、、、)


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さて本題に入ります、、、。

復刻版ですが、やはりまず大切なのは

材質

これがだめなら、どうしようもありません。 

そしてもうひとつ重要なのは

中のデザイン

昔みたいにせっせこ時間かけて作ってあるかですね。これがだめで、外の字だけ斜めにしても完全にみかけ倒しです、、、。

まあ、リンクのコピーはいままで散々研究され続けて、DocTennyのように当時の型を使って、時間かけて削っていい材質を再現してあのくらいですから、、、、私としては大企業?がDoc Tenny をどのくらい上回るものを、あるいは下回るものを作ったのか興味があります。

それよりもぼろぼろにして、ビンテージっぽくして見栄えだけ楽しむのもいいかもしれません。

お断りしておきますが、、

私はまだ吹いていませんので勝手なことを書いていますが、

良し悪しは皆さんでご判断されてください。

私は、奥さんから

”マウスピースを新しく買うなら一個売ってからにしろ”

指令が出ていますので、今回はやめておきます。

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サックス ばねの強さ?

今日は最近なんかな、、、、と思っていたら同じようなことをいっている映像を見つけたのでご紹介します。

何か、楽器のばねが硬くてしっくりこなかったのでちょっと軽くしてもらったのですが、持った感じ以上に吹きやすくなっている気がするのです。

で、ばねにはほどほどの強さがあるんかな、、、、、なんて思ってたんですが、、、

http://www.youtube.com/watch?v=ufRCRq0sukM

こちらの映像、、、サンボーン氏がクリニックをしているのですが、冒頭の話は、
彼がパリに旅立つ前日にばねが一個バァ~~~ンってなったから付け替えたそうです、、、、そしたらうまく楽器が鳴らないと、、、、、。つまり、新しいばねが楽器の振動を殺していると、、、、。 なので、他のばね探したかったけど時間がなくて、、、、。

そんな話です。 確かに楽器の吹きやすさはいかに振動が金属を伝わりやすいか、、、、で決まります。 つまり、振動しにくいような楽器は反応が重くなります。 
安い楽器でも、重たくしっかり鳴るような外国製のものもありますが、それは振動が伝わりにくいので非常に反応が鈍く感じる楽器ということがほとんどです。

もちろんフィニッシュや材質で大きく決まることは間違いないのですが、 ばねの質やテンションでも決まるんですね、、、。 多分、ゆるいほうが良いんでしょうね。 でもゆるすぎても困ります、、、。 適度な重さがあるんでしょう、、、。 あとは、ばねにも良し悪しがあることでしょう、、、、。 よくばねをとんでもなく重くしてる楽器を見ますが、指だけじゃなく反応が重く感じるのは、気のせいじゃないんだろうな、、、、。。

なんて、思う今日この頃でした、、、、。

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